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死生決断
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マイ・アイドル№2のリュ・スンボムと、今年№1俳優のファン・ジョンミンの男臭い作品「死生決断」の撮影が着々と進んでいるそうです。

スンボムの不良っぽい魅力満載です。なにしろブランドスーツに身を包みコテコテの釜山弁を喋っているそうで、なかなかいやらしい奴のようで期待にドキドキしてしまいます~(笑)

対するファン・ジョンミンも悪徳刑事だそうで、悪い男大好きの私としてはどちらからも目が離せない作品のようです。

あ~~早く見たい♪

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朝鮮日報
empasニュース

メイキング動画
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by mario5846 | 2005-12-30 22:31 | ◆リュ・スンボム/류승범
年の瀬
昨日は仕事納めでした。
いつもは宅急便でおくるチャートデータを、それぞれアミダくじで当たった各メーカーに直接お届けすることになりました。そりゃ可愛い女の子が届けに来て「今年はお世話になりました。来年もよろしくお願いします」とご挨拶するならまだしも、むさ苦しい男子とか、私に当たった担当者がお気の毒だと涙目で訴えてみましたが、軽く却下され^^;「3キロ近く」もある資料をもってみんなで散って行きました。重いよ~~。

さて、これで6日間仕事から解放されます。
それで昨夜は嬉しくて朝までDVD鑑賞をしてしまいました。

このところ私的には「チョン・ウンイン祭」開催中のため(笑)録画したままで放っておいた「北京飯店」。それと「2424」と2本見て、さて寝ようと思ったのですが、
明日は休みだと気が大きくなり・・・やっぱり〆はソルさまかなと思い(そうなの?笑)「公共の敵」まで引っ張り出してきて見てしまい、大満足で明け方やっと眠りにつきました(笑)

そんなわけで、今日から大掃除をはじめている我家です^^;しかも、DVD関係の整理などはじめるとしばし手が止まってしまうので1日たっても一向に片付かない有様。明日こそ気合を入れて頑張るぞ、オ~!

年賀状は元旦に書こうと開き直り、さて今夜もこれから何見ようか物色中^^;
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by mario5846 | 2005-12-29 23:46 | ◆その他
サンタはいる…かも(笑)
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あみさんのところで素敵なお話をうかがいました。
サンタの贈り物…。

子供はいつまでサンタの存在を信じているのか。
自分がいくつまで信じていたのか…さて、はるか昔過ぎて全く覚えて
いません(笑)

高校3年生の甥っ子は、今でこそホストみたいな格好しているんですが^^;
これが天然もののトッポい男の子で、たしか小学6年生になっても本気で
信じているので、親の方から「あなた、いい加減大人になりなさいよ。
サンタなんて本当にいるわけないじゃないの」と切れてしまったそうです(笑)

それを聞い時に「うわ、勿体無い!信じられるあいだは信じさせてあげれ
ばいいものを」と思ったものです(笑)

うちのチビは毎年25日の夜にサンタさんにいただいたプレゼントのお礼の
手紙と、手先が器用なので手作りのマスコットなどを枕元に置いて眠ります。
「サンタさん今年もプレゼントをありがとうございました。来年もよろしくお願い
します」
お礼を兼ねてちゃっかり来年の催促を忘れません(笑)

本人の口から一度も「サンタはいないの?」と聞かれたことがないので勿論
私も黙っています。でも、さすがにお友だちはみんな信じていないだろうし、
どう思っているのかなぁ…と思っていました。

実は2~3日前に、お友だちの家ではみんな「サンタはいない」と親から聞か
されているという話題になりました。
「じゃ、あなたも信じていないの?」と聞いてみました。
ちょっとだけ間があって「ううん。私は信じているよ」って言いました。
でも、何故かほんの一瞬ニヤッと笑った気がするのです(笑)

もしかすると、私に気をつかっているのかもしれないし、サンタはいると信じて
いたいのかもしれません。いないと認めてしまうのは簡単だけど、認めてしま
うとささやかな幸せがひとつ減っちゃうんじゃないかと思っているのかもしれ
ません。

ふと、そんなことを思いました。
だから我家では今年もサンタが出動します(笑)
そして、いつか「ところで、いつからサンタの存在を信じていなかったの?」
って聞きたいです(笑)
案外、ず~~~っと昔から知っているのかもしれないなぁ^^;
こうなったら根競べしようかと思っています(笑)

チビは今年もサンタへの手紙とプレゼントを用意してくれているでしょうか?
「ありがとう」って口に出してお礼を言ったことは一度もないけれど、いつも
心の中で「ありがとう」って言っているんだよ。

皆さん、素敵なクリスマスをお過ごしくださいませ。
Merry Christmas!
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by mario5846 | 2005-12-24 01:51 | ◆その他
10th Anniversary
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いまいち体調が元に戻らない本日、デビュー10周年記念ツアーの千秋楽の山崎まさよし@日本武道館へ行ってきました。今年に入ってライブ参戦率がガクッと落ちていて、なんとライブ納めの本日でまだ4本目(内訳:東京スカパラダイスオーケストラ1回、堂島孝平1回、そして山崎まさよし2回)という異常事態です(笑)一昨年までは月平均回数が5回だったので、かなり大変なことです。ここへきてくださる映画ファンのみなさんにとっての「映画館へ足を運ぶ回数」と比較していただければ、わかりやすいでしょうか。

モットーは、映画はスクリーンで観るべし、そして音楽はライブで聴くべし。スカパラ、堂島、山崎。この3人(組)は私にとってライブがあれば絶対にはずせない3大アーティストになります。といいつつ、他にも山のように好きな人がいっぱいいるわけですが^^;

ま、そんなわけで「YAMAZAKI MASAYOSHI-10th Anniversary LIVE-ARENA TOUR 2005」の千秋楽の武道館です。最近は本当に忙しくて、事前に他の会場のレポを読む暇のないネタばれなしの状態で臨みました。山崎まさよしはソロ弾き語りverと3ピースバンドverの2パターンの形態でライブをしますが、なんと今回は3ピース+ストリングスというゴージャスな編成で演出してきました!後ろにずらっ~と控えた「服部隆之とラッシュ・ストリングス」の面々。聴きなれた曲がお洒落に変身していきます♪

今から7年前ドミノツアーの千秋楽で、鳥肌がたち感動で息が苦しくなるという衝撃のライブというものを体験して以来、彼の音楽を愛してきました。山崎まさよしの良さといったら、まず絶対にCDと同じものを聴かせない、ってことでしょうか。同じ曲でも毎回アレンジを変えてくるので、何十回ライブに通っていても、何百回CDを聴きこんでいてもイントロですぐに曲を当てることは難しいです。そこが山崎まさよしの最大の魅力だと思うのです。ギターを弾いているとき、歌を歌っているときの陶酔した笑顔(ちょっと逝っちゃっています)が最高に素敵です。平井堅のように(あ、彼も大好きなんですが)めちゃめちゃ上手いというわけではありませんが、その声量と表現力は天才的な才能だと思います。山崎まさよしをバラード歌手だと世間で誤解させている原因である(笑)名曲「one more time,one more chance」を、平井堅verで聴いた時にこの曲の難しさを痛感しました。山崎まさよしの曲は山崎まさよしが歌わないと完結しないのです。だから「セロリ」をカバーしたアイドルグループは偉大です(笑)

そうそう、エレキの腕をあげたな~って思いましたね。山崎というとアコギなわけですが、最初にエレキを披露したのは多分7年前の「苦悩のマタニティ」だったと思うのですが、あの頃は余興の域を出ていませんでしたが、今日は「おぉ、誰がエレキ弾いているの?布袋寅泰来てる?」なんて思いましたから(笑)

今日も本当に寒くて、会場の中も底冷えのする寒さでした。隣のお嬢さんは最初コートを着たままでした。私は痩せ我慢して脱いでいましたが^^;中盤の「武道館起立~!」の掛け声のあとのダンスタイム「FAT MAMA」あたりから徐々にあたたまってきて「昼休み」と「ヤサ男の夢」あたりではコート脱がせてしまいましたよ、山崎くん(笑)これでバラード歌手だといわれるのがとても不思議なんですけれどね。ファンはみんなダンスタイムが待ちきれないんですよね。今日はストリングスの方が弓で手を左右に振れと煽ってきました(笑)

アンコール(という名の第2部)では、お茶の間セットで炬燵に入りながらコント仕立てのセッションタイム。さすが、他のアーティストのライブとは違う芸風です(笑)ギターを抱えた山崎の左右にパーカスの江川ゲンタがスティック持って湯呑をたたき、ベースの中村キタローがウクレレで即興セッション「Englishman In New York」を。その後、なんと服部バンマスもやってきて、おもちゃのピアノを楽しそうに叩きまくって(笑)「クロスロード」をセッション!!最後は、太鼓を叩くクマのおもちゃの「ササキシゲオ」くん(会場ごとに名前が違うらしい・笑)が入って「根無し草ラブソディー」をセッション。服部隆之氏は「いつも東京のスタジオで録音作業ばかりなのに、今回ツアーに参加して本当に楽しかった!!!15周年記念にまたやろうね」とライブが病みつきになった様子。また新たなブレーンを得て、山崎まさよしはどんどん進化していくんでしょうね。

そして静かにピアノに向かい「8月のクリスマス」で10周年記念ライブの最後の最後を締めくくりました。ストリングスとピアノの音色と、どこまで伸びる山崎の声が切なく響きあって映画のシーンがフラッシュバックしていきます。山崎まさよしのデビュー10周年、韓国名作映画「八月のクリスマス」のリメイク上映、そして私が韓国映画にはまった記念すべき年。あぁぁ、そういう年だったんだなぁ…と胸がいっぱいになりました。

10年、私がファンになってから丸7年がたちましたが、その間に歌い方に変化があったりして一時苦手に思った時期もあります。まぁ、最近はまた元の歌い方に戻ってきているのでちょっと嬉しいのですが、そんな変化も受け入れつつ、これからも彼の音楽を一生愛し続けるだろうなと強く思い武道館を後にしました。
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by mario5846 | 2005-12-22 02:15 | ◆音楽
チョコレートの不思議
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(1) 貴方は週に何個チョコレートを食べますか?
   その個数を頭に浮かべてください。(ただし、1から9の間で)
(2) その数を2倍にします。
(3) そして5を足してください。
(4) その答えを50倍します。
(5) その数に、誕生日の後なら1755を、前なら1754を足します。
(6) その答えから、あなたの生まれた西暦4桁を引きます。

(7) 答えは3桁になった筈です。
その答えを教えていただけますか(笑)


いろいろ応用できると思いますが、決して悪用しないようにお願いいたします(笑)
私のように数字に超疎い人間相手だと、かなり受けると思います♪→ネタ元
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by mario5846 | 2005-12-16 00:38 | ◆その他
やさしさに守られて
今日一日休んで少し元気回復しました。
そのかわり明日大変なことになりそうですが、今は考えないようにします^^;

ところで、これなんだと思いますか?
ぬいぐるみ?
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正解はぬいぐるみ状の防犯ブザーなんです。
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分かりづらいですが、下のぼんぼりをひっぱるとブザーがなります。

うちのチビが近所の魚屋さんにいただいて帰ってきました。
誰に似たのか、もの凄く愛想がよくて社交的なので(笑)みなさんからとても可愛がっていただいています。

学校帰りに商店街を通ると、魚屋さん、八百屋さん、お米屋さん、たこ焼き屋さん…etc.あっちこっちから「お帰り~」と声がかかります。まるで三丁目の夕日のような世界です(笑)
知らない間に、ご近所のご主人がたが、自転車のカゴやベルを修理してくださったりするなんてこともよくあります^^;

この防犯ブザーは、最近頻発する子供が犠牲のニュースに心を痛めた魚屋さんが、お孫さんとうちのチビのために用意してくださったそうです。いつものように魚屋さんの前を通りかかったら「これを持っていきなさい」と渡してくださったそうです。

なんにもない田舎で普段は不満ばかりのわが町ですが、あたたかい人たちに守られている幸せをしみじみかみしめました。
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by mario5846 | 2005-12-16 00:15 | ◆その他
風邪ひきました
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この寒さで風邪をひいてしまったようです。
今日は寒気もするし頭もクラクラするのでお休みしたかったのですが、
どうしても抜けられない仕事があって「それだけやって早退しよう」と
思って出社したら…。
なんとトラブル続出で、お昼休みがとれたのが午後5時でした(T_T)

ちょっと寝込みます(笑)
お楽しみ目白押しのこの時期に寝込むなんてもったいな~い!
みなさんも、十分お気をつけくださいませ。
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by mario5846 | 2005-12-14 23:20
個人的にに大ヒット絶賛中(笑)
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「非日常的な彼女」…うぅぅ。このタイトルにかなり違和感いっぱいです。
「知り合いの女」が「小さな恋のステップ」になる方がまだ許せるわぁ。チョン・ウンインの日本における知名度を考えると致し方ないとはいえ…。「ドンテルパパ」というタイトルも最初は「아빠하고 나하고(パパと私と)」というタイトルだったようで、どちらにしても「彼女」は脇なのですが^^;
もしかして、「トンマッコル」が来年公開されるときには「童心的な彼女」とか「親切なヨイルさん」になるのか?…などと余計な心配までしてしまいます(笑)

最近DVDで「ドンテルパパ」を見てすっかりチョン・ウンインに堕ちてしまい、銀座でレイトショーのみという過酷な条件にもかかわらず駆けつけてきました。

高校時代の一夜のあやまち。そして突如学校に宅配されてきた赤ん坊。
突然クレイーマクレイマーを余儀なくされたキム・チョルス(チョン・ウンイン)と息子チョウォン(ユ・スンホ)のちょっとお下品で(笑)ハートウォーミングな作品です。
でも、これは最初に撮影された「아빠하고 나하고」のあとしばらくお蔵入りしていたものが、エロコメ路線に再編集されて「ドンテルパパ」として陽の目をみたという経緯があるらしいですが、役者がいいので軸がぶれていません。
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ところで、世に母子家庭、父子家庭いろいろあれど、父子家庭の方が家庭的な温かさにあふれているのはどうしてだろう。大胆に言い切りましたが、勿論私の周りにいる家庭に限ってのことなので誤解なきように(何故かこの手の知り合いがたくさんいるのです^^;)ただ、意外とテレビのドキュメンタリー番組を見てもそう感じることが少なくないです。思うに、父親不在の母子家庭では母が父になろうとし、母親不在の父子家庭では父が母の役を引き受けようとしているからではないかと。

私は父に恵まれない子供時代をすごしてきました(笑)なので「好きな時代に行けるとしたら子供の頃に戻りたい」っていう人の話を聞くのが苦手です。とても羨ましいから(笑)絶対に戻りたくないですもん、恐ろしくて^^;いえ、恐ろしすぎて(笑)飛行機や観覧車などの閉所が苦手なのもその当時のトラウマだったりするし。優しい父親っていうのは私の永遠の憧れなわけです。

で、この父親チョルスの愛情の大きくて深いことといったら。親なんて立派でなくてもいいし、お金なんか持っていなくてもいい。子供にとって一番必要なものは親からの大きな愛だというごく当たり前のことが、胸に深く深く響いてきます。
息子には最大限の無償の愛情で、仕事はまじめに一生懸命に、雇い主のショーパブの社長に対してはやや卑屈に、と生きていくことに精一杯誠実で一生懸命な父親をチョン・ウンインが好演しています。そしてチョウォンを演じるユ・スンホは噂にたがわぬ名演技で、特に後半父親がオカマショーのオーディションを受けている姿を舞台の袖からじっと見つめる顔には哀愁が漂い、もはや子役の域を出ているように感じられます。そう、まるで「小さいチョ・スンウを見ているような感じだなぁ」と思っていたら、まさに彼とスンウを比較している記事をみつけました(笑)こちら♪

話題のイム・ホのおかまっぷりが見どころなのは当然なのですが、実は「チャングム」も「猟奇的な彼女」も未見のため、そのギャップで笑えないのが非常に歯がゆかったです。お隣に座ったお嬢さんがイム・ホの登場シーンの度に爆笑されるのをとても悔しく羨ましく感じました(笑)
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とまれ、レイトショーだけにするにはもったいないほど面白い作品だと思います。
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by mario5846 | 2005-12-10 20:25 | ◆映画
南極になぜ熊がいないのか?
「南極になぜ熊がいないのか」
「ワニは食べ物を見ると、なぜ涙を流すのか」
「海水はなぜ飲めないのか」

いずこも人気の公務員(「公務員試験に奇問珍問続々」)
1万人の採用枠に36万人の応募者が殺到した中国の国家公務員試験で
珍問が続出したそうです。いわゆる「落とすための試験」ってやつですね。

ちなみに、模範解答は公表されていないらしい。
というか、最初から解答があったのかギ・モ・ン(笑)

昔、私が受験した大学の日本史の試験問題に…
全然習ったこともない&聞いたこともないような和歌がずらずら並んでいて、
それを日本地図上に当てはめろという奇問がありました^^;
高校時代、日本史と古文が一番得意だったにもかかわらず手も足も出なくて
惨敗しました(泣)誰が見ても落とすための試験であるのは一目瞭然。
後に「これは悪問」であると叩かれていましたが、だからといって試験の結果
がかわるわけじゃない(笑)


中国の国家公務員をみたら、尊敬の眼差しを向けてしまいそうです(笑)
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by mario5846 | 2005-12-08 01:21 | ◆その他
ジンギスカンはお好き?
いや~今日はほんと寒かったぁ。

九州名物「サル団子」でも作って温まるか(笑)
>ニホンザルが身を寄せ合って「サル団子」を作った。

50匹以上の団子って、きっとポカポカであたたかいんだろうなぁ~♪

高崎山のサルさんたちも苦労している様子(笑)
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で、団子ではなくて「ジンギスカン」のお話。
今日の私の担当FM局では、何故か示し合わせたようにいくつかの番組で「ジンギスカンキャラメル」の話題が出てくるのです。別に特集とかしてたわけじゃないのに。どうも偶然らしいので余計に興味がわきます(笑)ちょっとしたブームなのでしょうか?
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お断りしておきますが別にお菓子ねたが好きなわけじゃないです。偶然です(笑)
この「ジンギスカンキャラメル」は相当リアルに本物の味を追求したこだわりの逸品らしく、ジンギスカン【風】なんて甘く見ると大変なことになるとか…。
そのへんの柔なスナック菓子とはわけが違い衝撃度★★★★☆くらいはあるようなので、近頃刺激が足りないとお思いの方にはオススメです。ちなみに、私はおとなしく「夕張メロンキャラメル」あたりで手を打ちたいと思います(笑)

この忘年会シーズンに、そんなこってりしたものは胃にもたれそうだという「あっさり好みの方」には「函館塩ラーメンキャラメル」もあります。
「ジンギスカンキャラメル」よりもノーマルな味が楽しめるそうです(笑)
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ご注文はこちらまで(笑)♪
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by mario5846 | 2005-12-07 00:29 | ◆その他