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トンマッコルへようこそ
e0011707_1102215.jpgおぉ、これは「ウェルカム・トゥ・トンマッコル」の日本の公式サイトになるのでしょうか?

今秋、シネマスクエアとうきゅう、シネ・リーブル池袋、シネマート六本木他全国ロードショーとなっています。

う…ん。秋か。まだまだ先なんですねぇ。
とはいえ、こうやって具体的に情報が出てくるとワクワクします。
来日、舞台挨拶…どんどん期待ばかりふくらみます(笑)
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by mario5846 | 2006-02-28 01:17 | ◆チャン・ジン/장진
ちょっと模様替え
別にそういうわけではありませんが(って、何が・笑)
ちょっと変えてみたくなりました。

春の足音が近付いきているので、リフレ~ッシュ!

って思ったけれど、前の方が爽やかだったてば(笑)
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by mario5846 | 2006-02-27 01:29
お気に障りましたらお許しください、という特典
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「ARAHAN」DVD堪能しました~!

以前のエントリーで、特典のみのDVDらしいと書いてしまいましたが、
ちゃんと本編がついた2枚組でしたので、お詫びして訂正いたします。

DISC1
本編に2種類のコメンタリーと、特典映像

DISC2
特典映像満載

本編を除く全てを見ましたが、もう、もう。すごい充実度に目眩がしました。
まずは、1番の楽しみだった「リュ・ブラザーズ」のコメンタリー。
思ったとおり、スンボムは映画でみせるキャラとは全然違って、クールで
大人の印象です♡シーンごとの細かい説明やら、業界裏話をまぜつつ
あっという間に終了。

つづいて、「キム・ヨンジン&オ・ドンジン記者」によるコメンタリー。
何が良かったって、これかなり面白いですよ!
絶対にスルーしないで見てくださいね。
どういうコンセプトで作られているのかよく知りませんが、日本の作品で特典
としてつけるコメンタリーにこんな辛口のものがつくなんて有り得ないんじゃ
ないかと思うほど辛口です。というより、むしろ毒舌に近いです(笑)

冒頭からいきなりユン・ソイを貶しちゃいます(笑)
全体的にみても、持ち上げたかと思うと落とすの繰り返し^^;特にラストの決闘
シーンに至っては「長すぎて退屈。観客をなめているとさえ思えて不愉快になっ
てくる」とまで言い放ちます(笑)しまいには「日本へは比較的高く売れたので
関係者はひと安心でしょう」という本音を暴露(お腹痛い・笑)
どうまとめるのか楽しみにしていた最後は「結論的にはとても面白い映画です」
って、オ~~イ!(ブラボー♡)

「この映画ファンの皆さま-お気に障りましたらお許しください」という言葉で
締めくくられましたが、これって本当に特典なんでしょうか???
あまりに面白くて一気に最後まで見てしまいました。

と、ここまでで既に本編2回分鑑賞しています(笑)

DISC2の方の特典も質・量ともに大大満足の内容です。
これだけ楽しめてこのお値段は誰にも「ボッ○ク○」とは言わせません!
というか、是非オススメいたします。
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by mario5846 | 2006-02-25 04:27 | ◆リュ・スンボム/류승범
妖しい心臓外科医
韓ドラばかりか日ドラも追いかけつづける根性がなく、張り切っていた今期も続々脱落してしまい、唯一「輪舞曲」にしがみついている最中です(笑)
ご贔屓俳優が出ている「アンフェア」「夜王」はリタイアです。はははは…。

ということで、今期のことはすっぱり忘れて(え、もう!?笑)
4月からの新番組に賭けます(何を…^^;)

「妖怪俳優・北村一輝」が4月からのドラマにも登板するそうです♪
(「夜王」はまだ放送中ですので、どうぞよろしく♡by聖也)
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『医龍~Team Medical Dragon~』
フジテレビ 4月13日木曜夜22時~(初回は15分拡大枠)

そうなんです。これもコミックが原作のようです。
最近多くないですか?いや、多すぎやしませんか?当然原作の方は全然知りませんが、
「2002年4月よりビッグコミックスペリオール(小学館発行)にて連載開始。連載当初より大人気を博し、2005年には第50回小学館漫画賞を受賞。単行本も既刊累計で200万部を突破。現在もスペリオールで好評連載中です。また、最新刊第11集は3月30日頃発売の予定」(フジテレビHPより)だそうです。

医療ドラマって人気ありますよね。「白い巨塔」に「救命病棟」「ブラックジャックによろしく」…。ただもうちょっとオリジナリティのあるドラマが見たいと思ったりもするんですけれどねぇ。とはいえ、制作スタッフ陣(プロデューサー、脚本、演出)が「離婚弁護士」チームであるところをみると、ちょっと面白そうかなと期待してみたり(笑)

気になる一輝の役どころは、主演の坂口憲二演じる朝田龍太郎(医龍)のライバル霧島軍司役だということですが、これって悪役ですよね?(うふふ♪)その他、佐々木蔵之介、阿部サダヲといったご贔屓俳優も出るようなので、一応楽しみにスケジュールに入れておきました。
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by mario5846 | 2006-02-23 21:02 | ◆俳優
なんだか痛そう…(笑)
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「礼儀ないものたち」の撮影現場の様子が伝わってきました。

「다리 찢기」っていうのは、多分バレリーナの開脚技「スプリッツ」のことなんでしょうね。
キム・ミンジュンの涙ぐましい姿が目に浮かびます。ガンバレ~♪

特に↓の部分。想像していいのかどうか乙女としてはちょっと悩みます(笑)
『キム・ミンジュンがトレイニング服ではない洋服ズボン身なりでストレッチングをしてシン・ハギュンが背中後で彼を助ける場面の撮影が始まった。撮影途中、キム・ミンジュンが 「う…む」とうなり声を出すと、シン・ハギュンが笑いを噴き出した。「うまくできない」としきりに股ぐらの方だけ触るキム・ミンジュン。シン・ハギュンはそんなキム・ミンジュンの姿を見てしきりにくすくす笑った』

一方、ハギュにはハギュの苦労もあるようです。
台詞がほとんどない役なので、表情だけで表現しなくてはいけないのに、常にサングラスをかけていなくてはいけないので顔の下半分だけで演技しなくてはいけないんですって。「復讐者」の時より一段と難しそう。演技派ハギュがどう見せてくれるのかと今からとても楽しみです。

今月末にはクランクアップだそうです。ティーザーポスター早く見た~い!

2006.2.22追加:ミンジュン氏の見事な開脚
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by mario5846 | 2006-02-21 22:06 | ◆俳優
僕の日本ファンは若いでしょ♡
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「吸血刑事 ナ・ドヨル」を観るためにに多くの日本人ファンが訪れているそうです。
そうでしょう、そうでしょうとも。韓流スターといえばイケメンという時代はそろそろ
終りにしようではありませんか!(あ、なぜか力が入ってしまいました・笑)

とはいえ、そのイケメン韓流スターさんたちの恩恵で、たくさんの韓国映画が
公開されるようになり、キム・スロのような味のある個性派俳優の良さも広く
認められるようになってきているんですよね。

そういえば、私がたまに韓流雑誌を買ってくるとすかさずチビが「キム・スロの
ポスターある?」と言ってねだりに来ます^^;残念ながら、そこまで日本の韓流
文化は成熟していないのだよと諭してやります(笑)が、キム・スロ単独ポスター
が付録につく日もそう遠くないかもしれません(よね?)
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by mario5846 | 2006-02-21 16:16 | ◆俳優
兄弟の杯はナクチ(木浦流)
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昨年の韓流シネマフェスティバルの時には出遅れてしまい蚊帳の外にいたので、やっと見ることができました。「木浦(モッポ)は港だ」
お目当ては、チェ・ドンムンとソン・ビョンホ!(笑)主演のお2人(チョ・ジェヒョン、チャ・インピョ)の作品はどれ1つ見ていないので、あまり馴染みがないんです^^;ちらっとお見かけするところ、どちらもイケメンのようだったし(笑)

のどかな港町の人情話かと思いきや(誰も思わないって^^;)韓国映画お得意のヤクザ・コメディ。しかも下ネタがぎっしりリテンコ盛りで、かなり好き嫌いが分かれるところでしょうか。下ネタ度はかなりくどいです(危険・爆)これに耐えられるかどうかが評価の分かれ目かもしれません。勿論、私は…大変面白く見ましたが(笑)鑑賞中、「くだらな~い!」と「かっこいい~!」の2つの独り言を何度呟いたことか。あ、私の場合「くだらない」は決してマイナス評価ではありませんので、誤解なきように(笑)

頭は切れるが、現場では全く役にたたないお荷物のイ・スチョル刑事(チョ・ジェヒョン)。名誉挽回とばかり、麻薬事件の囮捜査官を買ってでて、ヤクザの街・木浦に乗り込みます。そこでなんとかソンギ組に潜り込み、親分(チャ・インピョ)の信任を得て徐々に幹部にまで登りつめていきますが、次第にボスの人間的魅力に惹かれていき…。

親分はモムチャンに白のスーツをパリっと着こなしてクールにきめていながら、映画鑑賞好きで夢見がちな一面をもっています。情けなかったスチョルはソンギ組に入ってヤクザとして出世していくと同時にどんどん人間的に成長していきます。もう~2人ともカッコいいんです。惚れ惚れします。

主演2人については作品を見たことがないので、それはそれは衝撃的な出会いをしてしまったような気がします。まず、チョ・ジェヒョンは私の潜在的苦手タイプのキム・ギドク監督の作品の常連俳優なので、コメディのイメージがありませんでした。チャ・インピョに至っては、二枚目俳優(しかも古いタイプの・笑)というイメージしかありませんでしたから。

ああ、それなのに。ここまでやってしまっていいの!?という壊れっぷり。その衝撃は「誰が俺を狂わせるか」でビョンさまの時に感じたものに勝るとも劣らない凄さでした。日本で興行俳優にここまで望むことはまず考えられないでしょう。あ、エンケンさんあたりなら有り得るかも(うん?笑)韓国映画の徹底した面白さ追及の精神に頭が下がる思いがしました。

一方お目当ても期待どおり、いい味出しています。
スチョル刑事の同僚刑事のチェ・ドンムンは何かとスチョルをバカにしますが、ヤクザとしてどんどん出世して派手になっていく彼が羨ましくて仕方ありません。遂に自分も囮捜査官に名乗りを上げます(笑)セコイんだけど憎めない。予想以上に出番が多くて嬉しい~♪

ソン・ビョンホは、親分からの信頼をチョ・ジェヒョンにすっかり奪われてしまい自尊心を失っていく苦悩と復讐心に燃える冷酷さが痺れます。最後の泣きだしそうな表情はちょっとゾクっとするほど魅力的でした。
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by mario5846 | 2006-02-20 00:30 | ◆映画
私の「九歳の人生」
e0011707_22155591.jpg誰もが子供時代を甘酸っぱく幸せいっぱいの思い出として胸にしまっているわけではありません。
時にはとても辛かったり苦しかったりする思い出とともに子供時代を思い出す人間もいます。ただ、時間という素晴らしい魔法にかかってしまえば、痛みさえも懐かしさにかえてしまうこともありますが。

「僕が9歳だったころ」はなんと言ってもその主役の子供たちの生き生きとした演技に尽きると思います。そして、そのうちの誰かに懐かしい友だちを重ねたり、また自分を重ねてみながら、自然とその時代に戻っていくような…。
特にこのクムボクには、女の子だったら誰しも親しみと共感を覚えるんじゃないでしょうか。
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ところが・・・
大変図々しくて申し訳ないんですが^^;私はこのウリムに自分を重ねながら観ておりました(爆)
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ヨミンが「僕のお父さんは世界で1番だ」というのを聞いたときの羨ましそうなウリムを観た瞬間、私はウリムにのりうつっていました(お許しください~・笑)

彼らと同じちょうど9歳(3年生)の時、私にはスーちゃんという友だちがいました。
スーちゃんは、くるんくるんの天然パーマで明るい女の子で、クラスの人気者でした。
スーちゃんは私が持っていないものをたくさん持っていました。美しいお母さん、ちょっと神経質だけど優しいお兄ちゃん、大きくて綺麗な家、たくさんの珍しい玩具や本。いえいえ、そんなものが羨ましかったわけじゃありません。

私が羨ましかったのはスーちゃんの優しいお父さんだけです。私たち友だちにも本当に優しくて面白くて最高に素敵なお父さんでした。でも、どんなに可愛がってくれても、スーちゃんのお父さんはスーちゃんのものでした。その頃よく布団の中で「どうか、私にもスーちゃんのお父さんのような優しいパパが現れますように」とお祈りしたものです。

もうひとつの共通点。それは、私もウリムのようにウソをよくつきました。
いえ、友だちに対してではありません。父の気に入るように、父の気まぐれな逆鱗に触れないようにするためには、いい子でいるだけでは間に合わなかったのです^^;
社会人になって父の元から独立したときに一番嬉しかったのはウソをつかずに生きていけると思ったことです。だから、私はウリムのように自分のついたウソについて許しを請わずにきてしまいました。

それが、私の9歳の人生です。
大人が思うよりずっと人生の重みを感じて生きていたと思います。決して幸せじゃなかったし、いえ今でも戻りたくはないですからね(笑)でもね、小部屋の哲学者が最後に残した言葉「別れが辛いのは、愛する人に何もしてあげられなくなるからだ」という言葉を、父が亡くなる時にずっしり感じたのも真実なんです。

まぁ、そんなこんなで。今日は目が腫れております(笑)
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by mario5846 | 2006-02-15 22:41 | ◆映画
チェ・ミンシクさんに質問します
e0011707_2210209.jpgスクリーンクオーターへの関心が、次の一人デモは誰?という話題に傾きかけている今日この頃。
こんなに豪華なキャストの素の姿を拝めるチャンスはなかなかないと浮かれたり(笑)それじゃ、スクリーンクオーター縮小反対デモをしている映画人たちの思うツボじゃない?って思ってみたり…ま、そんなノンポリの私です^^;

さて、今まで一方的に映画人たちだけの動きしか見えていなかったこの問題が、音楽界からの反発が出てきたことで、ちょっと新たな動きが見えてきたかなと思っていた矢先、さらに、映画評論家の趙熙文(チョ・ヒムン)教授からチェ・ミンシクに宛てた公開質問がインターネットに掲載されたことで、またひとつ大きな動きがありました。

※公開質問※
とても長文なため翻訳機に一気にかけられないので、何回かにわけて読みました。自動翻訳機の訳文では十分に理解できたとはいえませんが大変興味深い内容であり、私なりにこの問題の経緯について整理をすることができました。
公開質問の相手がなぜチェ・ミンシク個人宛てなのかは、彼が勲章を返納してこのデモに参加していることと、スクリーンクオーター縮小に賛成しているネチズンに対して公開討論をしようと提案したことによるものだと思います(と、理解しました^^;)

※朝鮮日報による要約文※
●外国映画輸入自由化と日本映画輸入開放措置が取られた当時、頑なに開放を反対していた映画人たちは、他国の映画との競争で優位に立っている現在、当時の判断が誤っていたことに対し謝罪する意思があるか
●現在、同制度がなくても韓国映画は十分に競争力を持っていると考える観客やネチズンたちは皆、韓国映画が発展し成長することを望んでいるという事実を認めるか
●映画が他の分野と差別され、特別に待遇すべき理由があるのか
●スター俳優たちは、興行不振の際、出演料の返還やミニマムギャランティー方式に切り替える意思があるのか

上記の質問にチェ・ミンシク個人並びに、映画界がどういう回答をするのか、又はしないのか。
韓国映画いちファンとして大変興味があります。
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by mario5846 | 2006-02-14 22:35 | ◆俳優
キョンキョンと呼んでください
最近の韓ドラ雑誌、表紙は相変わらずイケメン俳優でも、結構中味はあなどれませんね。

特集記事は「ランラン18歳」と「チェオクの剣」と「宮廷女官チャングムの誓い」といった、どの話題にも全くついていけないドラマのお話ばかり…。はい、どれも見ていません^^;

とはいえ、イ・スンジェとか、チョン・ホグン、シン・グクといったベテラン俳優のインタビュー記事はなかなか読み応えのある濃い内容ですし、特に「チェオク」の武術監督兼俳優(としても出てたんですね)のチョン・ドゥホンの記事はとても興味深く読みました。日本の侍のチャンバラとは違う、かといって中国の華麗すぎる派手なワイヤーアクションとも違う韓国独自のアクションのかたちを模索して熱く語るドゥホンがかっこいいんです♡

でも、今日ご紹介したいのはこの方なんです(笑)
「チャングム」をご覧の方ならみなさんご存知なんでしょうね、イ・ギョンウォン。
チャングムを取り調べる強面の役人役だそうです。はい、全然知りませんでした。
と思ったら。あ!知ってます。見たことありました!但し、顔は覚えていませんが^^;
「冬ソナ」でミニョンの過去を調べに母校を訪ねたサンヒョクに資料を渡す学校職員!あなただったのねぇ(笑)

ちょっと興味がわいたので(笑)韓国語のサイトで検索したんですがあまりヒットしないんです。
ところが、日本語だと…「大長今テーマパーク」で親切にガイドをしてもらったという方たちのブログがごろごろヒットするんですよ^^;新種の韓流スターでしょうか(笑)あ、でもガイドって…その間は俳優のお仕事は?^^;細かい詮索はおいておいて(笑)
さすがテーマパークで常駐ガイドをされていただけあって、宦官である内侍の帽子(サモ)には男性のシンボルをあらわす装飾プル(角)が付いてない、なんてウンチクもさらりと。さらに興味のある方は、ギョンウォン氏の著書「『宮廷女官チャングムの誓い』のすべて」(幻冬舎刊)にて(笑)
e0011707_23455325.jpg役者として努力していることは何かと聞かれて、
僕は普通の人のようにご飯を食べません(1日に1食か2食)ときっぱりお答えになるんですよ。
役者なのに普通の人と同じだったら問題でしょう?とまで言うんですが^^;それって、ダイエット法としてどうなの?(ダイエット成功したことない私に言われたくないでしょうが・笑)その後もジムで鍛えているとか、とにかく役者は見た目が大事で、その努力をいかにしているかを力説されるんですが…

「先ほどからコーヒーに何杯もお砂糖を入れているようですが…」って記者が突っこみいれるんですよ(笑)なんだか、その記者の気持ちがすご~くよく分かってしまって。さぞ、突っこみたかったんだろうなと(笑)

最後に「キョン様」じゃなくて「キョンキョン」と呼んでくださいと仰っいました、イ・ギョンウォン氏^^;このキャラで「チャングム」では怖~い役人なんですよね?「チャングム」を見ていないことをちょっとだけ後悔しているところです(笑)
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by mario5846 | 2006-02-14 00:36 | ◆俳優