<   2006年 05月 ( 13 )   > この月の画像一覧
劇団四季「ライオンキング」韓国公演、悲喜こもごも
e0011707_16105142.jpg「ジキルとハイド」公演の日本での大成功の興奮もさめやらず、映画やドラマだけでなくミュージカルも日韓の文化交流の新しい担い手として大いに注目されていくだろうと、ミュージカル音痴の私ですが、いち演劇ファンとしても嬉しい状況だと思っていました。そんな中、ちょっと気になる記事がありました。
10月にオープンする韓国初のミュージカル専用劇場「シャーロッテ劇場」(観客収容数1227席)で、劇団四季の「ライオンキング」の公演が決定したそうです。

これに対して韓国ミュージカル協会が反発しているということです。
韓国ミュージカル(「ジキルとハイド」のことでしょうね)が日本に進出して好評を得ているから、四
季の韓国進出には反対しないが、国内唯一の専用劇場を日本の劇団に独占されるのは反対。日本の劇団を選んだ理由と、「ライオンキング」以降の公演計画の説明がない場合は、ロッテ及びシャーロッテ劇場に対する製品不買・使用拒否運動を展開する、というもの。

2年前にも韓国公演プロデューサー協会の反対で劇団四季は公演を断念しているそうで、日韓の文化交流って一般人が考えるほど簡単じゃないのかも。はぁぁぁ…と思った記事でした。

ということで…
e0011707_16132114.jpg

アン・ソクファンの舞台「ノイズ・オフ」とシン・ソンウのミュージカル「ドラキュラ」がちょこっと見れるTVニュース映像をどうぞ(笑)
[PR]
by mario5846 | 2006-05-29 16:25 | ◆その他
韓流生活
e0011707_22505347.jpg私がいわゆる韓流に片足を突っ込んで、かれこれ1年半になります(恥ずかしながら、まだまだ初心者です^^;)キッカケはたまたま見ちゃった「パリ恋」地上波なんです。

実をいうとそれまで韓流というものにあまり良いイメージを持っていませんでした。マスコミでとりあげる韓流はドラマ主体であったし、韓流スターをとりまくファンのあり方にも正直言って「なんだかなぁ…」と思っていました。

友だちが数年前から、ウォンビン→キム・ジェウォンのファンという
正統派(?)韓流スターおっかけをしていたので、
そこから発信される断片的な情報もまた悪影響を及ぼしていたのかもしれません(笑)
彼女がしょっちゅう出かけて行く「ファンミ」とかいうイベント。
はじめて「ファンミ」という言葉を聞いたときには、正直言ってきっとそれは韓国語なんだ
ろうと思っていましたから(笑)
今では自分でも普通に使えるようになりましたが、そうそう、その後は「センパ」という
新たな単語が私の頭を悩ませました。あ、これは韓国語(+英語)でしたけどね(笑)
理解するのに数分の時間を要します^^;
みなさん、当然のように使っていらっしゃるので驚いてしまいます。
その他、日常会話でも「オモ!」とか普通に出てきちゃうとか(笑)
知れば知るほど、韓流上級者への道程は遠いなと実感する今日この頃です。

さて、そんな私ですので当然「ファンミ」というものにあまり興味がありませんでした。
いえ、むしろ否定的といってもいいかもしれません(勿論、個人の自由でございます)
某大物俳優のように、コアなファンを集めて極々小規模のファンミを極秘で行っている
ような場合もありますが、たいていは本業でもない歌を歌ったり、得意だとかいう
ドラムの腕前を披露したり
、ゲームをしたり、で最後に全員と握手ですか。
まぁ、そんな本業と関係ない余興を披露してくれなくてもいいから、良い作品を作って
プロモーションで来日してくれたらそれで十分だと思っていました。
勿論、今でもそう思う気持ちにかわりはないのですが、
「ファンミ」という言葉が抵抗なく使えるくらい韓流生活に馴染んできた最近は、
本来の好奇心が頭をもたげるくらいの余裕も生まれました。
一体ファンミとはどういうものなのか。一度くらい体験してみたいなと(オイオイ^^;)

e0011707_2353139.jpgそこで、ついに私もファンミ・デビューをすることにいたしました!7月、シン・ソンウのファンミで華々しくデビューいたします(きゃ~!笑)
視聴宣言した「危機の男」が思いのほか私のツボを刺激していることもあり(ストーリーは地味ですが・笑)このままいくと、ドラマが終わる頃に行われるファンミは、萌え度と比例しても絶好のタイミングになるんじゃないかと(爆)余興のライブも、本来歌手なので十分楽しめるだろうし。
というか、これを逃すと一生チャンスがないかもしれないし(どうしても1度行ってみたいらしい・笑)
とはいえ、本当に大好きな映画俳優には、「ファンミ」なんてやって欲しくないという矛盾した気持ちを持っているのも正直なところだったりします。
ファンミのレポは、是非ここでご報告した…って、興味ないですよね(笑)


e0011707_21203719.jpg
※追記:ファンミ繋がりということで…
先日のジェヒくんの「怪傑春香」のファンミの映像(5分弱)の中にアン・ソクファンのビデオレターが映っていました(嬉)
もしも、このファンミにアン・ソクファンが来日してくれていたら…私のファンミ・デビューはジェヒくんになっていたのかも(笑)しかし、アン・ソクファンって鳳◎助風のヘアスタイル好きですよね^^;
映像はこちらからどうぞ♪
[PR]
by mario5846 | 2006-05-25 23:27 | ◆俳優
「礼儀ないものたち」ポスター
e0011707_038443.jpg

やっとポスターが公開されました。
編集作業の遅れにより、5月の公開が8月にずれ込む予定と聞いていますが、
これから、徐々に情報が出てくるのでしょうか。

ポスターは、
「礼儀ののない者だけをマナーをもって選んで処理する」キラーを紹介する
雑誌の記事というコンセプトらしいです。
[PR]
by mario5846 | 2006-05-24 00:15 | ◆俳優
監督も俳優も
ヒッチコックに代表されるように、俳優までこなしてしまう映画監督ってたくさんいますよね。
日本だと北野武だったり、塚本晋也だったり、最近だとクドカンとか?
韓国にもたくさんいますねぇ。私の大好きなチャン・ジにンリュ・スンワンもそうです~♡
ポン・ジュノ、キム・ギドク、キム・サンジン、イム・サンス…etc.

そんな出たがり才能あふれる監督たちの出演シーンを集めた動画です。
e0011707_19573415.jpg

「知り合いの女」のチャン・ジン監督演じる鬼刑事が大好きなんですよ♡♡♡
で、実は「親切なクムジャさん」でスンワン監督のカメオシーンだけ見逃していたんですが^^;
やっと確認できました。あ~~、スッキリした!!(笑)
[PR]
by mario5846 | 2006-05-19 20:25 | ◆チャン・ジン/장진
짝패MVと、スンワン監督ラブ♡ラブ秘話
짝패応援ブログとしては、MVもとりあげておきますね(笑)
e0011707_13283430.jpg

「逃亡者」という曲。なかなか軽快な音楽で映画にバッチリあってます。
歌っているのは、ヒップホップ系のダイナミック・デュオ。
Aさんだったらきっとお詳しいはずなんだけど(笑)お時間できたら、是非ご教示くださいませ。
(追記:Aさん、ありがとうございます。アーティスト名早速訂正しました^^;)

ついでに、プロモーションの一環として先日記事になっていたスンワン夫婦も♡
e0011707_12555055.jpg奥様のカン・ヒェジョン氏は、この映画企画時に設立した「外柔内剛」という製作会社の代表をつとめていらっしゃいます。
紹介されている記事によると、スンワン監督との馴れ初めは、スンボム発言の「僕の中学生時代の家庭教師が兄嫁になった」ということとちょっとニュアンスが違って、どうやら真相はもっと感動的なお話のようですよ(笑)

お2人は、同じ独立映画協会で勉強する仲で、第3期のスンワン監督と第5期のカン・ヒェジョン氏は1993年に出会います。映画に対する夢を語るスンワン青年のひたむきな情熱にうたれ愛するようになったヒェジョン氏は、やがて出来の悪い弟スンボムの家庭教師までかってでたのであった(笑)ちなみに、兄はA型で母親似、弟はB型で父親似だそうです(なんとなく納得・笑)

e0011707_21111797.jpgただし、この結婚話は当然ヒェジョン氏のご両親にはとうてい承服できるものではなかったんですね。両親を早くに亡くし、まだ年をも若く(しかも奥様より3才年下)、高卒の貧しい映画監督志望という青年…。たしかに、心配するのも理解できなくありません。でも、猛反対にも負けずに意思を貫き結婚されたお2人は、今年結婚9年目。え!監督ずいぶん早婚だったのね!
そんな、2人の짝패としての結晶でもある本作品の成功を、ファンとしても心からお祈りしたいと思います。
[PR]
by mario5846 | 2006-05-18 13:15 | ◆その他
異共
オムニバス短編集「異共」

実は、この短編集の中にあるスンボムの作品を見ようという理由だけで、
どういう趣旨のものか全く知らないまま購入しました。

見終わってから知りましたが、2003年に
『韓国映画アカデミー20周年記念』事業の一環として、アカデミー出身の監督による
短編映画集としてつくられたものだったんですね。

「20周年」ということで、20に拘ってつくられています。
20人の監督による、「20」をテーマにした5分~15分程度のノンジャンルな短編です。
さすが韓国映画アカデミー出身監督ということで、
ミン・ギュドン、イ・ヨンジェ、キム・テギュン、ポン・ジュノなどなど錚々たるメンバーです。

中には意味がよく理解できないものもあるのですが、
それは多分、短編にあまり馴染みがないこちら側のせいであるのかもしれません。
それでは、10作品収録されているうちの2本だけ簡単に紹介してみます。

◆『秘密と嘘』(「異共2」2作品目)
ミン・ギュドン監督作品。リュ・スンボム主演。
収録時間:8分0秒
e0011707_14234156.jpg
ある20才の青年が、婚約者の母親から色仕掛けで関係を迫れてしまうが…(笑)
円満な家庭を築く一番賢い方法は秘密と嘘だという教訓話なのですが、ジャンルでいうと、サスペンスコメディという感じでしょうか(笑)
スンボムは、この青年の他にも「反独裁、反民主」を叫ぶ青年、ジャジャ麺の配達員、軍服姿の予備軍の軍人と一人4役を忙しくこなします(笑)
ポ◎ノ作品でもないのに、婚約者の母親に迫られたら…なんて発想をするミン・ギュドン監督に大変興味を持ってしまいました(笑)監督にはオムニバス映画の「私の生涯で最も美しい一週間」がありますが、こちらも早く見てみたくなりました。

◆『Sink&Rise』(「異共2」10作品目)
ポン・ジュノ監督作品。ピョン・ヒボン、ユン・ジェムン主演。
収録時間:6分13秒
e0011707_14242367.jpg
漢江の売店で、貧しく疲れたような様子の父娘がゆでたまごを買うか、スナック菓子を買うかでもめている。その父親が「ゆでたまごは水に浮く」と言ったひと言から…。
もう、これは「怪物」の予告編ではないかと錯覚してしまうようなお話なんですが(笑)怪物の正体は、あの巨大なた◎ごから孵ったとしか思えなくなりそうです(笑)売店の主人のピョン・ヒボンがかなりの日本通という設定(なのか?笑)に大受けしてしまいました。

作品とはまったく関係ないんですが、特典映像にこの「韓国映画アカデミー20周年記念式典」
のセレモニーの様子が収められているのですが、その司会がなんとシン・ハギュンなのです。
これほど司会者に向いていない人もいないような気がして新鮮です。しかも、短編映画の主人公
たちよりよっぽど出番が長いんです(笑)作品自体に出演はないのでプロフィールには載らない
と思いますが、是非付け加えてほしいと思うくらいハギュファンには必見かもしれません(笑)

ところで、「異共2」しか買っていなかったんですが、「異共1」にはファン・ジョンミン、ポン・テギュ、ヨム・ジョンア、そしてそして大好きなチェ・ドンムンまで出ていたんですね!
速攻で追加注文中です(笑)
[PR]
by mario5846 | 2006-05-17 01:32 | ◆リュ・スンボム/류승범
とりあえず、視聴開始宣言しておきます(笑)
実は、ご存知の方もいらっしゃるのですが、密かにシン・ソンウが気になっています(笑)
好きっていうのともビミョーに違って、そう、なんだか気になっているんです。

e0011707_3565236.jpgと言っても、ドラマはほとんど見ないので「12月の熱帯夜」ではまったわけでもなく、「私の人生のスペシャル」も当然ながら見ていません。最初に「威風堂々な彼女」をチラッと見たときに、あまりの笑撃に言葉が出なかったくらいです。どう見ても「おばさん」にしか見えないのに、どうもモテる役のようでした(よね?笑)いくらイケメンが苦手とはいえ、こんな「おばさん」みたいな人がモテモテの役をやっていることに、「奥が深いな…韓ドラ」と思った記憶があります。当然、「威風堂々な彼女」はそれっきり見る気がしなくて終わりました。

e0011707_3575233.jpg
その後、「ミス・ヒップホップ&ミスターロック」を見ることになったんですが、又してもシン・ソンウが出てきたんですよ。今度は「おばさん」ではなかったんですが、今時そんなロン毛のロッカーがいるのか!?という時代錯誤感に又しても笑激を受けたんです。が、これが見ているうちに結構素敵に見えてきちゃったんですよ^^;某H嬢にいわせると、シン・ソンウはタモリ倶楽部に出てくる安斎肇にしか見えないって言うんですけどね(笑)
e0011707_3583083.jpg
私が韓ドラを見るのは、好きな俳優がドラマにたまたま出ちゃったので、仕方なくDVDで一気に見るというパターンがほとんどなんですが、この度遂に、シン・ソンウ目当てで連ドラを視聴を開始しようと決めました(笑)

で、ここからが本題です(笑)
「危機の男」というドラマが衛星劇場ではじまったんですよ。
全20話(理想は16話^^;なんとか頑張れるかな・笑)
勿論シン・ソンウ目当てで見ていくわけですが、出演者が実に渋いです。若い子とか、イケメンとか出てきません(多分)
ファン・シネ、キム・ヨンチョル、ぺ・ジョンオク、シン・ソンウ、ビョン・ジョンス。
e0011707_401033.gif
衛星劇場HPより…
仕事に疑問を抱き、長年の夢だった農業を始めるために会社に辞表を出し田舎に向かうドンジュ(キム・ヨンチョル)。妻のグミ(ファン・シネ)と3人の子供にもついて来て欲しかったが都会暮らしに慣れたグミは決心がつかずドンジュはひとりで田舎暮らしを始める。そんな彼の前に、学生時代の恋人でグミの友人でもあったヨンジ(ぺ・ジョンオク)が現れた。そして仕事を始めたグミも社長のジュナ(シン・ソンウ)と出会い、一人の男として意識し始めるのだった…。

e0011707_49889.jpgどうも、中年夫婦の不倫劇みたいです(笑)とりあえず、今夜1話と2話見たところでは面白そうでした。ファン・シネが生活に疲れた、夫に不満たらたらな中年主婦をリアルに好演しています。キム・ヨンチョルも、「甘い人生」のカン社長の面影はどこへやらの、くたびれた中年の哀愁が漂ってます。なんだか同世代として身につまされるんじゃないかと今からドキドキ楽しみな展開でした(笑)
ちなみに、1話と2話の間にあるファン・シネの韓流ダイエットというストレッチ講座も楽しめます。ドラマレビューするほどまめじゃありませんが、面白い展開があったら突っこみ記事書くかもしれません(笑)
[PR]
by mario5846 | 2006-05-15 04:17 | ◆ドラマ
やっとキム・ギドク体験しました
e0011707_231782.jpg遂に、キム・ギドク初体験しました。
いろいろ耳に入ってくる情報から苦手意識を持ってしまい、そうなるとどんどん後まわしになっていたんです。まず、何から見ようか悩みました。
最初は、チェ・ドンムンとチョ・ジェヒョンという好きな俳優という線から「悪い男」が第一候補でしたが、どうやらこれはかなり上級者向けだという評判を聞き決心が鈍り(笑)、初心者向け「うつせみ」にしようかなと思っていたところだったんです。
そうこうするうちに、最近ちょっと気になるキム・ジョンハクの作品に「コーストガード」があることを知りました。アン・ソクファン目当てで見たB級ファンタジー・ホラー(?)「アーユーレディー?」の主人公のいけ好かない形成外科医(最後にはいい人)とか、スンボム目当てのドラマ「サンシャイン・オブ・ラブ」では、屈折した心を持つ冷酷な男だったりで、密かに私の中で盛り上がっているちょっと地味な俳優さんです。
e0011707_2141174.jpg折りよくTVで「コーストガード」が放映されることになり、記念すべき私のキム・ギドク初体験作品になりました。

軍事警戒地を警備中の海兵隊員が、民間人を北のスパイと誤認して射殺してしまうことから物語ははじまります。この海岸線の軍事境界地区というのは、民間人との境界がかなり曖昧なところに位置しているのですね。
その境界を示すものといったら「夜7時以降の侵入者はスパイとみなし射殺する」という簡単な立て札という事実にちょっと驚きました。

e0011707_229489.jpgある晩、酒に酔った男女がフラフラといとも簡単に境界を越えて侵入してしまいます。この冒頭の射殺シーンが多分第一の関門なのでしょうね。意外にも軽くクリアーしていました。民間人を射殺したことによって徐々に狂気を帯びていく上等兵と、恋人を目の前で射殺されたことによって狂ってしまった女。加害者と被害者の両方の狂気が次第に軍隊内部にいる人間たちに広がっていきます。
彼らが戦おうとしている相手は、目に見えない北からのスパイであり、現れない敵に対して戦々恐々としているのです。おまけに軍の内部は圧倒的な上下関係で閉塞している。そして、その日常に狂気が忍び込んでいく。徴兵制とは、軍隊とは、南北問題とは。韓国が抱える問題に対する叫び声のようなものが伝わってきました。
e0011707_253515.jpg
見終わってみて、意外とダメだとは思わなかったです。むしろ、残酷なのに美しいと思うシーンが随所にあり、不思議な魅力がありました。特にパク・チアが魚の入っている生け簀に血まみれになりながら入るシーンは悲しいほど美しくひき込まれてしまいました。お目当てのキム・ジョンハクも、ユ・ヘジンも期待を裏切らないどころか、むしろ強烈過ぎるキャラのチャン・ドンゴンのせいでかえって渋く光っていました。ただ、何度も見たいかというとちょっとキビシイかなとは思いましたが。
[PR]
by mario5846 | 2006-05-12 03:12 | ◆映画
トラワヨ~♪
毎日チェックしていたのですが、
私のいつも利用しているショップでなかなか商品リストにあがってこなかった
「死生決断」のOST。
e0011707_1323589.jpg

ようやく、発売になりました!勿論、すぐにポチっと♪

で、うん?
トラックリストの2曲目にある돌아와요 부산항에
まさか!?も、もしかして…これのことですか?(笑)→♪私にとっての元祖K-POP♪

いや~、楽しみ♡楽しみ。早く聴きたい!(あ、いえ。トラワヨだけじゃなくて・笑)
[PR]
by mario5846 | 2006-05-10 13:14 | ◆リュ・スンボム/류승범
짝패 THE CITY OF VIOLENCE
「짝패 THE CITY OF VIOLENCE」公式が、リニューアルしています。
クリックした瞬間…
かっこいいチョン・ドゥホンに悩殺されてしまいますので、ご注意くださいませ♡


e0011707_2111778.jpg

[PR]
by mario5846 | 2006-05-08 02:41 | ◆映画